子を育てながら働くということ

 1つのテーマを3冊の本で考えていきたいと思います。

三位一体、のように、重なり合うところのある3冊の本。ちょっと前から、本を読むとあ、あの本とつながる、と思うことがよくあって、3冊目が見つからないことも多いのですが、数としてはやっぱり3だと思うわけです。

2つのの要素が相反するようなテーマも、3つ目の要素を入れることで、位置が定まるようにも思います。この文脈で例に引いていいのかどうか自信がないのですが、村上春樹は、うなぎを呼び出す、と言っていたことがありました。

文を書いてからと思っているとそのまま埋もれそうなので、とりあえずテーマと本だけでアップして、文は追記とします。

 

*1" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51H3lH2BfaL._SL160_.jpg" alt="働く女子の運命 *2" />

働く女子の運命 *3

 

 

結婚と家族のこれから 共働き社会の限界 (光文社新書)

結婚と家族のこれから 共働き社会の限界 (光文社新書)

 

 

*1:文春新書

*2:文春新書

*3:文春新書